100歳長寿の歯科医療その1

学術シンポジウムに参加

5月23日(日)は雨の中、とある学術シンポジウムに参加してまいりました。

日本のこれまでの少子化・長寿化現象が家計・企業・国家にどのような影響を与え、今後はさらにどのような経済社会問題が新たに出現するかを中・長期的に展望し、それらの変化が医療・歯科を含む社会保障制度の分野にどのような影響を与えるのか・・・その内容は衝撃的でした。少子高齢化の実態は・・・?むし歯は本当に減っているの??臨床の現場で日々感じていた疑問、なぜそう感じていたのかを理解することができました。

つづく

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