審美歯科

ホワイトニング

院内で行うオフィスホワイトニング、ご自宅で行うホームホワイトニング、2つを併用するデュアルホワイトニングの3種類があります。
当院では、よく話し合いをしてその方に適した方法をお勧めしています。

症例はこちらです

オフィスホワイトニング

1~3,4回(上、又は下顎のみの場合)の通院が必要になります。

ページのトップに戻る

ホームホワイトニング治療の流れ

1.説明

歯科医師よりホワイトニングについての注意事項の説明を聞きます。

2.検診

口腔内全体の検診をして、ホワイトニングの前処理として歯石除去と清掃を行います。

3.色調を記録

ホワイトニング前の色調を記録します。

4.撮影

口腔内撮影用カメラなどを使い、ホワイトニング前の状態を記録します。

5.マウストレー作製

歯形をとり、マウストレーを作製します。できあがったマウストレーを歯にはめて微調整します。

6.使用方法の説明

自宅で行うための使用方法の説明を受けます。実際にマウストレーにホワイトニングジェルを注入し試適します。

7.自宅でホワイトニング

トレーニングの手順どおりに自宅でホワイトニングを1日2時間使用します。

8.約2週間で終了

期間は約2週間で終了しますが、個人差がありますので、歯科医師の指示に従ってください。

症例はこちらです

ページのトップに戻る

オフィスホワイトニング治療の流れ

術前、薬剤が皮膚に触れないようにマスクで覆います。

歯肉を保護します

歯肉にホワイトニング用の薬剤を塗布します。

塗布が終了した状態

光を照射します(10分~15分)。これを2~3回繰り返します。

硬化したホワイトニングジェルを取り除きます。

ホワイトニング終了です!

症例はこちらです

ページのトップに戻る

デュアルホワイトニングとは?

ホームホワイトニングをオフィスホワイトニングを併用する方法です。個々人によってタイムスケジュールや組み合わせ方が若干違いますが、単独方法よりも早く、高い効果を得ることが出来ます。

症例はこちらです

ページのトップに戻る

ホワイトニング症例

20代 男性

ページのトップに戻る

ウォーキングブリーチ症例

20代 女性

ウォーキングブリーチの症例を見る

ページのトップに戻る

オールセラミックスを使った治療例

オールセラミック

Before
メタルボンド
After
オールセラミック

ラミネート

Before After

ブリッジ

Before After

ページのトップに戻る

セラミックスを使った治療例

前歯部:ジャケット冠

前歯2本がむし歯と以前治療をした部分が古く
なって、非常に見た目が悪くなっています。
すき間も気になりますね。
前歯2本を治療。
すき間も無くなり、とてもキレイになりました。
 

臼歯部:インレー

奥歯にインレー(小さな詰め物)。
大きな口をあけると気になります。
セラミックスで作った修復物で治療。
自分の歯に合った色合いでとて
も自然になりました。

臼歯部:クラウン&インレー

右奥歯に金属クラウン(冠)と
インレー(小さな詰め物)。
最近は奥歯の見た目も気に
する人が増えています。
セラミックスで作った修復物
で治療終了。
もう口元を気にする必要は
ありません。

ページのトップに戻る