Y'sブログ2009年6月
日本顎咬合学会学術大会 のお話し
当院
の院長・副院長が所属している日本顎咬合学会の学術大会に参加してまいりました。毎年6月に東京国際フォーラムで開かれるこの学術大会に参加、認定医を取得して10年になりますが、毎年新しい学びを得ることが出来る大変有意義な学会です。日本の歯科臨床医は、(開業する地域や歯科医師自身の年齢などにもよりますが・・・)むし歯・歯周病・小児歯科・矯正歯科・口腔外科・義歯などなどをバランスよく、しかもより高いレベルで診ることが必要とされています。そして歯科治療のあらゆる分野に関連しているのが咬合〈咬み合わせ)なのです。







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